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チーム紹介

早稲田大学ア式蹴球部 | 慶應義塾大学体育会ソッカー部

早稲田大学
ア式蹴球部

概要 早稲田ア式蹴球部は、日本サッカー創世記より常に日本のサッカー界をリードする存在であり、数々の輝かしい成績を収め、同時に数多くの名選手を輩出して参りました。そして、関東大学サッカーリーグ戦や全日本大学選手権では他の追随を許さない最多優勝記録を誇っております。

ところが、97年に関東2部リーグに降格し、2000年、関東2部リーグ戦最下位という結果で創部以来初の東京都リーグに降格しました。低迷という長いトンネルを抜け出せず、関東選手権すら出場できないという耐え難い屈辱も味わいました。

 しかし、2004年、元清水エスパルスの大榎克己氏を監督に迎え、ア式蹴球部はようやく長いトンネルを脱出することとなりました。1年目で関東2部リーグ復帰、その翌年、総理大臣杯で準優勝、関東2部リーグで優勝し9年振りに関東1部リーグに復帰することができました。

 現部員の中に大学日本一の味を知っているものは誰一人いません。だからこそ、その喜びを知るために、現状に満足することなく、常に上を目指しています。

応援よろしくお願い致します。
創部 1924年(大正13年)
部員 90名
2006年度スタッフ 部長:南部 宣行
監督:大榎 克己
主将:金田 隼輔
主務: 森 春基
チームカラー 海老茶色
チーム名の由来  チーム名「ア式蹴球」の由来は、「アソシエイション・フットボール」を指し、サッカー創世記の英国においてルール未成立のフットボールと、世界共通ルールを提唱していた「The Football Association」(現在の英国サッカー協会のこと)の競技とを呼び分けた表現です。
グラウンド 東京都西東京市東伏見
主な戦績 関東大学サッカー1部リーグ優勝  24回
全日本大学サッカー選手権大会優勝 10回
天皇杯優勝 4回
総理大臣杯優勝 2回
所属リーグ 関東リーグ1部
http://www.jufa.jp/kanto/indexkanto.html
 
 
 
   
   
     

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